「山梨を、日本一出産にやさしい地域へ」

私たち puuS は、「2040年までに山梨で日本一出産にやさしい地域をつくる」というビジョンのもと、次世代を支える自己決定型の支援を行っています。少子化が進む中で、安心して子どもを育てられる地域づくりは急務です。私たちが目指すのは、出産・子育てを選択しやすい社会、そして地域全体が子どもたちを支える文化です。

この取り組みは一人では実現できません。私たちの活動に賛同してくださる皆さまと一緒に、山梨を未来に向けたモデル地域に変えていきたいと考えています。次世代が健やかに育ち、自らの力で未来を切り拓く力を持てるように。

どうか皆さまの温かいご支援を、puuS にお寄せください。個人の方からの少額のご支援、企業からのご協力など、あらゆる形で応援をお待ちしております。共に未来をつくり、誰もが生きやすい社会を実現しましょう。

puuSの仲間を募集中

puuSは6つの関わり方から、自己決定できる制度を設けています。

コアメンバー

団体と社会(vision)に対して責任を負う。運営スタッフの意見を含め、最終的な意思決定を行う。団体の中枢に位置する。

運営スタッフ

コアメンバーとともに考える補佐。vision達成のための行動・結果責任、運営スタッフによる意見交換・多数決による意思決定を行う。

プロボノ

団体支援者の中でも、自身の有する専門知識を無償で提供する人・団体等。(dropメンバーの中でも専門知識を持つ人はプロボノ。)

dropメンバー

団体支援者。visionを達成することに賛同し、その達成に向けて、ともに団体活動に携わっていく。意見・提案をすることができ、結果責任は負わない。

サポーター

団体支援者の中でも、金銭・労務・広告宣伝・場所や物資の提供といった活動における損益(収益に直結する支援を行う人・団体。

help partners

団体支援者の中でも、専門知識を有する人・団体等。座談会やイベントに参加する際には、運営メンバーと同様に結果責任を負うが、団体が必要とする講座等を実施することで参加者から対価を得ることも可能。(プロとの交流で、参加者への満足度を高める)